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第 2 回キャラクターコンテスト応募作品

アバク・バヌバジェニ・エポニー

”平原が多い地域に住み、文明的な物は使わないが人間とほぼ同じ生活をしている種族”              小さな馬の使用人獣娘・エポニー 友達に対して口が多少悪いが根はやさしく、 何事にも成功、失敗関係なく真剣に取り組み頑張る。 たまに親しい相手に一発ギャグをくりだすが、 赤ちゃん以外には絶対ウケない………。

作者キャラクター
3.0
レンタル数1
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第 2 回キャラクターコンテスト応募作品

小夜残酷な表現含む

年のころ10代後半~20代前半、目立たない服装をしていて、皆が話している部屋の隅にいつの間にか現れる女性。長く乱れた髪の毛のすき間から覗く目は、死んだ魚の様な、血走った様な表情をしている。その目と視線が合った者は必ず気分を害する。常に自分と友達や恋人になってくれそうな人間を探していて、彼女に気に入られた人物はいつも見張れているような感覚に襲われるという。しかし、それを確認できたことは今まで一度も無い。何故なら彼女に気に入られた人物は一月も経たないうちに必ず失踪してしまうためである。

作者mCharity
レンタル数 0
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第 2 回キャラクターコンテスト応募作品

城東バブル

 頭が幾ら使っても減らない真っ白な石鹸で出来ている少年。お風呂に入ることが出来ない、手が汚れているのに洗えなくて困っている人に石鹸をプレゼントしてくれる。  悪いバイ菌はいつも背負っているモップと石鹸手裏剣、ボディーソープの雨、シャンプーとリンス、コンディショナーの連続攻撃で一気に消毒してやっつけてしまう。  お風呂屋さんでは無償で人の身体を洗ってくれる、まさに清らかな神の心を持つ少年。

作者坂田火魯志
レンタル数 0
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第2回キャラクターコンテスト優秀作品

第 2 回キャラクターコンテスト応募作品

ジジカ・フレンチ

”鋭い目” ”大きな刺青” ”悪魔のような肌” ”妖艶な雰囲気” ついでに”フワフワな耳毛、モフモフな尻尾”。 人間の耳はあるが耳穴はなく、頭に動物の耳が生えている人外。 アナタがこのキャラを見て感じたことを追加設定してください!

作者キャラクター
3.0
レンタル数6
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第 2 回キャラクターコンテスト応募作品

大代 吟次

”石頭の流浪人・ギンジさん” 「ひやぁぁ…あんたも大変だ。 え?そりゃ………自分でなんとかしてくれ」 時に戦い、時に物を売る商売人に、気ままに生きる”ちゃらんぽらん”なオジさん 体型に似合わず剣さばきは早い……が、刀はあまり使わない。 もう戦うことは面倒であまり好きじゃない。 めんどくさがりだけど、結局トラブルに首をつっこむ。

作者キャラクター
3.1
レンタル数2
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第2回キャラクターコンテスト優秀作品

第 2 回キャラクターコンテスト応募作品

都島桜

 美女と見間違うばかりの美男子であり絵と俳句を何よりも得意としている。  桜を愛しておりその気になれば何時如何なる時でも桜の花を咲かせることが出来る。満開の夜桜の下で舞い踊るその舞いは天女のそれにも匹敵する美しさである。  都島の高層ビルの中に咲く一輪の花を慈しむ気持ちを忘れない心優しき男でもある。

作者坂田火魯志
3.5
レンタル数 0
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第 2 回キャラクターコンテスト応募作品

五徳ねこ

一見居間でごろごろしているだけの猫に見えるが、その正体はれっきとした妖怪。20年以上生きた猫が不思議な力を得て妖怪になったとされている。人間や他の動物に変身したり、生き物を操ったりと色々出来るが詳しい能力は分かっていない。厄介なのは『ねこ』故の気まぐれさで、彼の気分次第で人に対し良いことをしたり、悪さをしたりして周りに迷惑をかけたりする。その恐ろしいところは下手すると人を殺しかねないところである。

作者mCharity
3.0
レンタル数1
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第2回キャラクターコンテスト優秀作品

第 2 回キャラクターコンテスト応募作品

マツ・ルドリー

「これ以上憑きまとうのなら、私の影が食べますよ。」 霊感が強く、霊を引き寄せやすい体質のフランス人女性。仕事の関係上日本へに来日した。日本語がすごく達者で誰にでも敬語で話す。自分の影に「影助」という霊が憑りついている。日本に来てからフランスにいた時以上に霊を引き寄せてしまうようになり、困っていたところいつの間にか影助がマツの影に憑りついていた。影助はマツに近寄る霊たちを食べてくれるためマツ自身はあまり気にしていない。何のために影助が自分に憑りついたのかを知りたいが影助は影であって、しゃべることや触れることができない。怨霊クラスの霊に憑りつかれそうになると影から縁切り刀を出し(影助とはまた別)、マツ自身で消滅させる。 ちなみに、両親が日本マニアなので「マツ(松)」と名付けられた。

作者some*
3.6
レンタル数 0
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第 2 回キャラクターコンテスト応募作品

吉川 侑実

 高校一年生、写真部に所属している女の子。水色の髪の毛と赤縁メガネが特徴。いつも自前のカメラを持ち歩いている。 口数が少なく、表情変化もさほど多くない子であり、誰彼かまわず「平穏」に応対していくために怒っているかわからない場合も少なくない。行動面も何かを率先してやるような「目立つ」ことはせず、おとなしくしていることが多い。ただ、気に入った相手に対しては自分から相手をいじり遊びだすという、いたずら好きな一面を持つ。会話においても普段主張などはしてこないが、写真関連の話になると途端に饒舌になりムキになる。  運動神経においては、持久力は高いが、それ以外は全て学年平均を下回っている。  写真を撮ることが大好きで、風景、人物、動物など、対象は多岐にわたる。腕前も相当のものであり、特にパン・ティルト撮影が得意。将来プロの写真家になるべく毎日写真を撮っている。コンテスト応募も何度もしており、過去に最優秀賞を5つ受賞している。ただし、夜の撮影にはトラウマがあり、カメラを構えることすらできない。一度夜中で心霊スポットで撮影した時に幽霊が映り込み、その写真に映り込んだ幽霊がとても怖くて頭に残ってしまい、結果トラウマになってしまった。  甘いものが好きで、大好物はパフェ。パフェを食べると決まって機嫌がよくなる。逆に辛いものは苦手で、中でも香辛料系は見たくもないらしい。

作者ハコマリマックス
2.9
レンタル数1
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第 2 回キャラクターコンテスト応募作品

稲積 つぼみ

主人公の家に居候する電波少女。電波――といってもひどい妄想癖があるわけではなく、身体に弱い電気をまとった、文字通りの電波系女の子。静電気で立ったアホ毛は湿気が多いとはねにくくなり、一種の湿度計にもなりうる。(そんな使い方は本人もしないが。)スーパーの盗難防止用探知機やら空港の金属探知機やら、電波のせいでしょっちゅう引っかかりその度に足止めを食らってしまう。大のテレビ番組好きで、リモコンを探す手間すら省くために電波を操作してテレビを点灯させる技術を身につけた。ただしテレビを消す技術は獲得していないので、結局はリモコンを探すことになってしまう。好物は抹茶であり、本人曰く「抹茶さえあれば一ヶ月はサバイバルできる」ということだが、そもそも彼女にサバイバルスキルはないので三日ともたないだろう。面倒くさがりな彼女ではあるが数学の成績だけは断トツに良く、社会も公民だけなら高得点を取れる。低身長で可愛く、成績もいいとなれば男子から好意を寄せられることも多いが、主人公と同居している上に彼女が恋愛感情の一切を理解していないため、いまだ彼女に告白した者はいない。

作者大和時雨
3.2
レンタル数 0
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第 2 回キャラクターコンテスト応募作品

オプノバ

世界各国の様々な危機を救うため、 戦闘・救助・食糧支援を破格の安さで請け負い、弱者に手を差し伸べる。 神出鬼没の正義の武装集団”ファイア・エボック”のメンバー。 彼女はあまり闘争心も表に出さなければ 争いと程遠い性格だけど芯の強い頑張り屋で、 持ち前の明るさと優しさで皆を元気にさせるムードメーカーっ

作者キャラクター
3.2
レンタル数3
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第 2 回キャラクターコンテスト応募作品

タナトス残酷な表現含む+

ニュクスの実子で、少女の姿形をしている。 ロリータファッションに身を包み、その身では振り回されてしまうような大きさの鎌を持つ。 手袋をしている。 元々魂だけは存在していたものの、体がなく、器として、その時死んだばかりの15の少女の体をもらい、以降『死神少女タナトス』として活動している。 鎌には巨大な瞳があり、その瞳は世界の終わりと中間地点を見通している。 ツンデレというらしいが……?

作者サニ。
3.1
レンタル数 0
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