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あらすじ

昔書いた『弱鬼』という小説の続編。

井伊直孝の嫡男直滋は、有能な人物として将来を期待されていたが、直孝は直滋には家督を譲ることがなかった。
そこには、井伊家だからかそ曲げてはならないモノもあったのだった。
父よりも伯父に憧れた、繊細な井伊直滋の物語です。

書いたのはもう7年前になりますが、今読み直すと内容に隆慶一郎さんの作品に影響されすぎた部分があり、反省しています。

作品更新日 :
2018-09-16
文字数 :
16,732
閲覧数 :
240

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