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桜の空と迷い猫

小説その女の子は、体に似つかわしくない大きな荷物を背負っていた。そればかりか、その荷物から驚くほどの勢いでピンク色の煙を吐き出していた。――小さな魔女とぼくの、ある日の記憶。 ※ノベラボ・カクヨム・comicoにも掲載しています。

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足羽川永都

足羽川永都

福井市に住むSE・プログラマーです。一人カラオケが趣味です。

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